京都 八幡の物流会社【エフキャリー】 では徹底した安全対策のもとで、関西~関東間で物流サービス展開しています。

エフキャリーのコラム

2018年8月アーカイブ

4tウィング車1台の納車がありました。

先日に引き続き、本日も4tウイング車の納車が1台ありました。

下の写真を見てください!

箱型の荷台の側面が開き、その姿がまるで鳥の翼を広げたようなイメージになるため「ウイング車」と呼ばれているのです。
大きな荷物の積み込み作業や出荷作業が容易に行え、現在大変人気のあるトラックの種類となっています。
 

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人気のあるウイング車ですから、お客様からのご要望も大変多くなっています!

 

担当ドライバーは、今年2月入社のI氏。

京都から日本各地のお客様のもとへ荷物を配達いたします。
 

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そしてこちらは一生懸命ウィング車を持ち上げようとするI氏。

 

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パワフル~~!

 

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最後は事故の無いように、安全運転を祈願してトラックのタイヤへお清めのお酒を撒きます!

(当然ですが、決して飲んだりはいたしません!)

 

チャーター便のご相談

スポット便のご相談

荷主パートナー制度のご相談

4tウィング車2台の納車がありました。

舞台装置や各種イベントの設備機器など、大きな荷物の配送時に便利なウィング車。

箱型の荷台の側面が開き、その姿が鳥の翼を広げたようなイメージになるため「ウイング車」と呼ばれています。

お客様からのご要望も大変多く、先月に引き続き新たに4tウィング車を2台納車いたしました。

本日は珍しく2台同時の納車なので、迫力があります!!

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エフキャリー最年長のO氏は、入社してから2回目の新車への乗り換えです。

いつも安全運転を心がけてくれるので、私たちの心強い仲間です!

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C氏は、新車のトラックに初めての乗り換えで、とても嬉しそうです!

「いつまでもキレイに安全に乗ります!」と宣言してくれました。

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写真は、事故の無いように安全運転を祈願してトラックのタイヤへお清めのお酒をまいているところです。

(決して飲酒運転をしようとしているのではありません!!!安全運転のお清めです(笑)!!!)

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チャーター便のご相談

スポット便のご相談

荷主パートナー制度のご相談

チャーター便の料金が安いほうが良いというのは危険です。

チャーター便を利用しようと思う時はどんな時ですか?
例えば、
・急に配送が必要となった。
・イベントが企画され大きな荷物の配送が必要となった。
・高価な美術品の配送依頼があった。
・一度にたくさんの荷物を送ることになった。
・時間厳守で届ける荷物ができた。
などではないでしょうか。
しかしチャーター便のような貸し切りとなると、高いというイメージが先行します。
同じ荷物を送るなら安いほうが経費も少なく済みます。
安いチャーター便を探すためにインターネットで検索をかけると、今や簡単に自分にとって必要な情報が入手できます。
非常に便利です。
だけど落とし穴もあります。
イメージ的にいいことやお得な情報ばかりを目につくように記載しているので、本来確認しなければならない情報を見落としてしまいがちです。
一度のお買い物くらいなら失敗したで終わりますが、企業の物流の場合はそうはいきません。
企業にとって物流は切っても切れない固定費でもあるからです。
だからといってチャータ便を選ぶ時、「安い」をキーワードに入れ検索をかけるのは危険です。
何故なら安いのには訳があるからです。
料金を安く抑えるということは、下記のような場合があり得ます。
・車両の点検に人手をかけてない。
・社員の研修、教育をしていない。
・車両の種類が少なく荷物にあった運び方が出来ない。
・急な荷物の配送に対応してくれない。
・チャーター便は貸し切り便なのでとホームページとは違う料金を請求してくる。
まやかしの料金設定や対応の悪さなど安い理由はたくさんあります。
安いからしかたないと諦める考え方は、大きな事故やそれを取り上げるメディアの影響もあって少なくなってきました。
しかし全くなくなったわけではありません。
信頼できない物流会社に大切な荷物を任せると、安く抑えるつもりが逆に高くつくこともあるかもしれないです。
チャーター便だからと高額な荷物の配送を任せてしまうと、実はノウハウを持ってなくて破損するかもしれないのです。
・選んで間違い無いのは実績があるか!ないか!
・ノウハウを持っているか!いないか!
・物流会社として車両の種類は多いか?少ないか?
・社員教育をしているか?していないか?
・人材を大切にしているか?していないか?
選ぶ基準は色々ありますが、何を送るか?一番の希望は何か?
時間厳守なのか、量なのか、場所なのか何を期待して物流会社選びをするかです。
弊社は全てを持っているとは言いません。
しかしお客様の必要とするものは持っています。
素晴らしい人材、用途に合わせた車両、ノウハウ。
これらを活かし駆使することでお客様の要望にお答えします。
安いかではなく安心できるからでエフキャリーをお選びください。
エフキャリーはお客様と同じくらいスタッフを大切にすることでお客様の荷物を安全、確実にお届けします。
是非ご相談下さい。

 

チャーター便のご相談

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荷主パートナー制度のご相談

安い料金のチャーター便から安全なチャーター便へ。

会社経営にとっての必要経費についての課題は常に考えなくてはならない事案です。
特に固定費は最も見直しが利きにくく、しかし対処できれば大きな成果となる部分です。
例えばお客様に注文していただいた商品を効率良くスムーズに、そして確実にお届けることは物流会社にとっては当たり前のことです。
しかし近年の価格競争において、企業間の競争は価格ばかりが対象になってしまい、安心や安全など物流会社にとって1番大切なことが後回しになってしまっています。
お客様から預かった大切な荷物にもかかわらず輸送中の扱いが悪く破損したり、時間通りに届かなくて問い合わせをしても荷物が何処にあるかわからない、など数えきれないトラブルの話を聞きます。
そういう話を聞くたびに、同じ物流の会社として情けない思いでいっぱいになります。
私達が運んでいるのはお客様からお預かりした大切な荷物です。
しかし決してそれだけではありません。
生産者様の思いも、荷物と一緒に届けなくてはいけません。
だからこそ「安い」を最も売りにしているような物流会社を選んでしまうのは危険です。
例えば下記のような点に引っかかる会社には注意が必要です。
・早く輸送するのに長けているだけ。
・一度に多くの荷物を運ぶことに慣れているだけ。
・ドライバーの安全教育をやっていない。
・車両の整備、点検を怠っている。
・ドライバーに過量運転させている。
・お客様にあった輸送コストプレゼンができない。
・料金を安く抑えることだけ考えている。
・会社だけに利益になる運営している。
安くしようと頑張った結果、本末転倒な仕事になってしまっている会社が今はたくさんあります。
価格だけで選ぶとあまりよくない会社で、物流事故の心配などがあります。
大切な荷物をそのような会社に任せてしまったがために、お届け先のエンド様などからクレームが入り、結果的に御社の信頼を失くしてしまうこともあるかもしれません。
そうならないように見る目を持ってください。
・まず安全の証のマーク G マークを取得しているか?
・相談した時にまず価格から入ってないですか?
・お客様の立場になって相談にのってくれいますか?
・輸送手段を明確にしてくれていますか?
・大切な荷物の輸送リスクをどのように解決してくれていますか
など会社選びで大切なこと、料金より安全を提案してくれる 会社を選ぶということです。
これこそが御社の荷物を信頼とともに運んでくれる物流会社ということです。
大切な荷物のことなら是非エフキャリーにご相談ください。

 

チャーター便のご相談

スポット便のご相談

荷主パートナー制度のご相談

徹底した安全対策で、物流のリスク管理を行います。

「リスク管理」の基本は、想定されるリスクが起こらないようにそのリスクの原因となる事象の防止策を検討し、実行に移すことです。
リスク管理は想定されるリスクを徹底的に洗い出し、そのリスクが発生したらどのような影響があるか分析します。
究極のリスク管理は想定されるリスクを予め抱え込んでしまうことです。
エフキャリーでは日常業務から徹底したリスク管理を実施し安全対策を行っています。
私達が考える一番のリスクとは事故です。
どんなに安全運転をしていても起こる事故はありますが、事故によって想定されるリスクの対策として下記をおこなっています。
・ドライバーの安全運転指導を実施しています。
・ドライバーの自社独自の安全運転ランキングをつけています。
・自社所有の車両の安全管理を実施しています。
・自社専用の整備工場での専門点検をしています。
・過量運転にならない為のデジタコによる走行距離を 本社一括管理しています。
・出発前のドライバーによる車両安全点検しています。
・出発前のアルコールチェックを実施しています。
ドライバーもトラックも責任を持って管理することにより、事故のリスクを軽減しています。
大切な荷物を守ることはドライバー、トラックを守ることにつながります。
弊社にとってドライバーはかけがえのない宝です。
どんなに優れた車両を持ち完璧なノウハウを持っていても扱う人が疲れていたり、
油断したりと注意を怠ってしまえば事故は起こります。
弊社は過量運転にならないようにデジタコで走行距離も管理します。
リスク回避を考えるならまずはスタッフの管理で、次に車両の管理です。
車両の定期点検を他社に任せることなく、自社で行うことで手抜きにならず安心です。
2級の整備士の免許を取得したスタッフが責任を持って点検します。
日々行う点検はマンネリ化しがちですが弊社は月1回の研修で管理を怠りません。
研修の目的は全ドライバーへ無事故無違反を徹底させること、管理者や社員全員に
「安全とは何か?」ということを再度考える機会を与える為です。
そして更なるレベルアップを図ります。
当たり前のことを当たり前にできるようになるために、私達は努力を続けます。
人は管理されることで気の緩みを正すことが出来るからです。
出発前の車両点検、アルコールチェックも怠りません。
リスク回避はコストがかかることが多いですが、スタッフの安全、荷物の安全、地域の安全を守ることが一番のリスク回避だと信じています。
私達エフキャリーに任せてください弊社はリスクを常に考え日々努力をしています。

 

チャーター便のご相談

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荷主パートナー制度のご相談

荷主パートナー制度で、物流のリードタイムを短縮します。

リードタイムという言葉は買い手か売り手かによって意味合いが少し異なります。
買い手にとってのリードタイムは、商品を発注してから納品してもらうまでの時間のことをいいます。
売り手にとってのリードタイムは、商品の受注から発注までの時間のことです。
納期と混同してしまいそうですが、納期は商品を納品する日付を指します。
リードタイムは納期までの日数を意味しています。
納期の表し方 「◯月◯日」日付を表します。
リードタイム 「◯日間」日数を表します。
なぜ発注から納期までの時間を分解して時間のかかり具合を分析するのかというと、時間という観点から業務効率や生産性を見直すがあるためです。
リードタイムを短くできれば商品を早く届けることができます。
リードタイムは 4つの段階に分解されます。
・開発リードタイム
・調達リードタイム
・生産リードタイム
・配送リードタイム
この中の2つのリードタイムをエフキャリーに任せ下さい。
開発と生産は生産者次第ですが、調達配送はエフキャリーの荷主パートナー制度を利用していただけます。
調達は開発によって必要になった資材の在庫管理、必要になった時に御社までの配送を行えます。
配送は専門企業ですので任せていただけます。
生産者様は商品の受注を見込んであらかじめエフキャリーの倉庫に在庫を抱えておけば、リードタイムは配送にかかる期間のみとなります。
在庫を抱えすぎるのはリスクが発生しますが、発注を受けてからの生産はリードタイムが長くなるためビジネスチャンスを逃します。
タイムイズマネーといわれる商戦において、生産者様の采配は企業の根幹となります。
荷主パートナー制度はリードタイムを短縮しビジネスチャンスをものにするためのお手伝いができます。
お預かりした荷物は 24 時間 365 日セキュリティで守られており、在庫のスペース確保も心配なくなります。
荷物を自由自在に在庫、管理をすることにより御社の負担は軽減されます。
倉庫費、人件費などの固定費と荷主パートナー制と利用費用をまずは比べて下さい。
年間通しての固定費管理もスムーズにできます。
費用削減だけでなく目に見えにくいHuman burden(人的負担)も軽減できます。
これらを総合的にサポートでき継続的に利用できるのが、エフキャリー荷主パートナー制度です。
御社は常にリードタイムを意識しお客様のニーズに応え続け、弊社はその要望に応え続けるリードタイムを一緒に作っていける関係を築きたいと考えています。
どんなことでも是非ご相談ください。

 

チャーター便のご相談

スポット便のご相談

荷主パートナー制度のご相談

総輪エアサスの10tパワーゲート車の納車がありました。

精密機械の輸送に最適な総輪エアサス対応の10tパワーゲート車を納車いたしました。

 

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総輪エアサスとは、フロント/リヤともにエアサスペンションを採用しているので、リヤのみのエアサス車に比べ、荷物への振動をより抑制することが出来るトラックの事です。

これにより、振動に弱い精密機械などの輸送に適した、荷物に優しい高品質物流を実現することが出来ます。

 

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エフキャリーに入社したKさんが担当ドライバーとして、

京都から日本各地のお客様のもとへ荷物を配達いたします。

 

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新車が納車された際の恒例行事となった、トラックのタイヤへお清めのお酒とお塩をまいて安全運転祈願を済ませ、

いよいよお客様のもとへ出発です。

 

チャーター便のご相談

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荷主パートナー制度のご相談

急な展示会場への荷物の配送は、チャーター便にお任せ下さい。

展示会は荷物の搬入の場所が特殊であったり、展示会場の都合で搬入や搬出の時間が
限られていたりと、条件が様々です。
急な荷物の配送だけでも頭を抱えてしまうのに、展示会となると条件が厳しくなります。
1番に考えるのは車両の調達と事故なく搬入してくれる物流会社です。
2番目は急な配送も快く受けてくれ、スピーディーに対応してくれる会社で 事故がなく
確実に届けてくれる会社です。

 

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当たり前のことばかりですが、この必要不可欠な課題を両方叶えてくれる物流会社探しは大変です。
ノウハウも車両も持ちこれらを確実にこなすドライバーが必要なのです。

これら全てを持ち合わせるのが弊社のチャーター便です。
・チャーター便とは1台のトラックを貸し切り、荷物を運びます。
・貸し切りなので積み替え作業がなく効率的です。
・搬入、搬出に合わせての時間指定が可能です。
・展示会の大きな荷物や量も選ばずチャーター便で確実に運びます。

展示会の搬入は時間との闘いで、刻一刻と変化する道路事情により荷物の行方が心配ですが、エフキャリーなら自社の全車両に搭載しているGPSでトラックが何処を走っているか確認ができます。
チャーター便は貸し切り便の特性を活かし急な配送にも対応可能です。
チャーター便だから出来る事、チャーター便にしかできない事をフルに活用して頂けます。
活用の仕方はエフキャリーに相談してください。
貸し切りだと料金が気になるかもしれませんが、まずは予算を提示して下さい。
使用する車両、搬入先、荷物の量など考慮して料金を設定致します。
エフキャリーは安全、安心、確実に大切な荷物を搬送します。

エフキャリーの技術は多岐にわたっています。
例えば大きな水槽の輸送、設置もエフキャリーにお任せください。
大きな水槽などは特殊で、どの物流会社でもできることではありません。
アロワナ好きの社長がいるエフキャリーだからこそ高い輸送品質で対応が可能なのです。

このような例を踏まえ、展示会で使用する特殊品や高額品なども、エフキャリーならご相談いただけます。
任せられる物流会社がある事を覚えてください。
貸し切り便を自在に使い荷物を安全に送る事ができます。
他の荷物と都合を合わせなくていいので、展示会のための輸送はチャーター便がおすすめです。
展示会は搬入などさまざまな作業が控えているので、時間が大事です。
チャーター便は貸し切り便ですから、時間の指定も自由にしていただけます。
ご相談はFAXでも電話でもしていただけます。

 

チャーター便のご相談

スポット便のご相談

荷主パートナー制度のご相談

物流課題を解決へと導き、荷主企業様の問題点を改善します。

物流課題は荷主様の数だけあると思います。
御社が抱える課題を是非ご相談ください。
私達は荷物だけを運ぶのではなく長年の経験を活かし、お客様が抱えている物流課題を解決へと導きます。
 

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例えば
・日常的に物流に関して頭を抱えている。
・イベントの搬入で特殊な荷物がある、大型の荷物がある。
・お客様から急に配送して欲しいと連絡があった。
・急に配送時期が延期になり倉庫が使えない。
・繁忙期に人手が足りない。
・同じ場所に定期的に荷物を送るコストを見直したい。
・大量の荷物の配送に適した車両がない。
・繁忙期の荷物の置き場に毎年苦労する。
など多岐にわたります。

どのような問題であっても弊社は今まで培ってきたノウハウを使い解決へと導きます。
エフキャリーが持っているものはノウハウだけではありません。
私共は荷物をつねに安全を重視し、確実に配送できるドライバーを目指しています。
素晴らしい人材が私共の誇りです。
責任感の強いドライバー弊社所有の多種なトラックで 間違いなく配送致します。
どのような事態にも活躍できるのは弊社のような対応力の ある会社です。
以上のことから多くの企業様から選ばれています。

まずは車両に関しての課題は車両で解決できます。
弊社は31台のトラックやハイエース、など取り揃えています。
・13t 低床ウイング9.6mパワーゲートエアサス車 9 台
・4t ウイング6.2m車 パワーゲートエアサス 21 台
・ハイエースバン 1 台


これだけではなく他協力会社が500 社あります。
だからこそ任せて頂けます。
まずは相談ください。
場所の課題は弊社の倉庫が解決します。
繁忙期はエフキャリーの倉庫を利用、閑散期は無駄な倉庫費は使わずにすみます。
荷物の保管を任せられる会社があれば人件費の削減にもなります。

急な配送依頼はエフキャリーのチャーター便をお使いください。
荷物の量、大きさの課題も車両が解決します。
これだけではなく日常的にどうにかならないかなと思っていることも、エフキャリーはお客様の数だけ解決策を持っています。
コスト削減したい、もっと効率良く搬出したい、お客様の要望に早く応えたい、などまずは相談して頂きましたら創業以来培ったノウハウ人材で解決へと導きます。
御社が納得していただけるコストや方法を一緒に導きます。
来社して頂くだけでなく電話でも FAX でもご相談ください。
お客様の立場になり丁寧にお答えいたします。

 

チャーター便のご相談

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荷主パートナー制度のご相談

京都で物流のアウトソースをお考えの荷主様は、お気軽にご相談下さい。

弊社の倉庫をアウトソースすることで、御社の物流コストの削減ができます。
 

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倉庫のアウトソースとは
1 在庫が増えてきて保管スペースが足りなくなってしまった。
2 扱い量が増えて人手が足りない。
3 閑散時、繁忙期のボリュームがありすぎてリソースできない。
4 商品加工に手間がかかり、人材確保が難しくなった。
5 平日はあまり動きがなく、土日に作業が集中してしまう。
6 物流にかかる人的負担が重く、本業に支障をきたしている。
などのスペース問題、人的問題を解決してくれるのが倉庫のアウトソースです。

物流経費は閑散期、繁忙期の増減に関係なく固定費です。
繁忙期は倉庫スペースが必要で、閑散期は無駄なスペースになってしまします。
また人件費として繁忙期のアルバイト募集経費教育経費など、毎年必要となっている経費もかさみます。
そこで、思い切って物流をアウトソースにしてしまうことをご提案いたします。
アウトソースに変えれば物流経費は繁閑や物流の増減に応じて変わる変動費となりますが、アウトソースを利用することで無駄なコストの軽減が実現します。
自社だけでは解決が難しいスペース問題も繁閑の変動費も弊社に任せていただければ、年間最小コストで物流を管理することが可能です。

弊社は京都の物流拠点でもある城陽に倉庫を 所有しています。
私共の倉庫を利用することで経費削減のお手伝いができます。
お客様の大切な荷物をお預かりし保管、管理できます。
御社の大切な荷物を任せていただけるよう、24 時間 365 日防犯カメラで徹底して監視を行っています。

是非物流コスト削減、倉庫費用の削減など物流課題の解決にエフキャリーに相談してください。
1か月のうち荷物の配送が複数回あるような企業様、全国に複数回配送がある企業様に私共は「ビジネスパートナー」として解決策をご提案いたします。
弊社と荷主パートナー契約を結ぶことで物流コストを大幅に削減可能です。
倉庫を借りて発送までの期間保管するのに必要な倉庫賃貸料の削減や、倉庫に保管している荷物の管理に必要な人件費など、年間通して必要な経費の削減が可能になります。
弊社はお預かりし保管・発送のお手伝いが出来るだけでなく、お預かりした荷物も責任を持ってお守りします。
アウトソースにしようかお悩みの方や、初めてで相談の仕方もわからないという方は、今御社が抱えている問題をお話ししてください。
色々な角度からご提案いたします。

 

チャーター便のご相談

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荷主パートナー制度のご相談

酒気帯び運転、速度超過の撲滅に向けた取り組み。

平成23年5月1日より、運送事業者が運転者に対して実施する点呼において運転者の酒気帯びの有無を確認する際に、
アルコール検知器を使用すること等が義務化されました。
「各事業所ごとにアルコール検知器を備える」こと、
「遠隔地で乗務を終了または開始する場合には、運転者に携帯型のアルコール検知器を携行させる」ことが義務付けられています。
これらを踏まえて弊社ではドライバーが乗務開始前にドライバーの顔色や呼気の臭い、応答の声の調子を目視等で確認するだけでなく、
アルコール検知器を使用してドライバーの酒気帯びの有無を確認しています。
酒気帯びで運転することの怖さはたくさんあります。
 

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1.アルコールは反射運動能力、集中力、平衝感覚も鈍らせる。
 アルコールは麻酔作用によって反射神経、知覚、運動能力を鈍らせる症状が出ます。
 その症状としてブレーキやアクセル、ハンドルの操作が遅れます。
2.自制心が低下する。
 運転が乱暴になりスピード違反につながることがあります。
3.視力が落ちる。
 視界が狭くなり色々な物を見落としてしまいます。
4.集中力が低下する。
 判断力も落ち、理性もなくなりミスの意識がなくなることが あります。

酒気帯び運転の怖さはこれらの症状が出ている時に大きな事故に繋がる事です。
アルコ-ルは人により強い人、弱い人、飲むのが好きな人、嫌いな人様々ですが、
酒気帯び運転は弊社のような物流会社に携わっている者だけではなくハンドルを握る全ての者が絶対にやってはいけない事柄です。

酒気帯び運転の先に待っているものは自損事故、人身事故、物損事故などとても大きい事故になるかもしれません。
弊社は速度超過の取り締まりは全車両に搭載している「デジタコ」にて本社で一括管理をしています。
ドライバーにとって運転は毎日の作業のようになってしまいがちです。
通り慣れた道路、見慣れた風景で少々スピードを出しても大丈夫と勘違いをしてしまう事も、あるかもしれないのです。
その気の緩みがハンドル操作を狂わせてしまうことがあります。
この気の緩みが出ないように、管理が必要なのです。

会社を一歩出た瞬間から全てはドライバーの責任下にあります。
弊社のドライバーは無責任なドライバーは1人もいませんが、誰でも管理、監視されているのといないのとでは大違いです。
そのようなことがないようにドライバーと共に安全運転を心掛けています。
酒気帯び運転も速度超過の危険運転も会社だけの取り組みでなくなるものではありません。
スタッフ、会社が一丸となって取り組み事故をなくしていきます。

 

チャーター便のご相談

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荷主パートナー制度のご相談

輸送時の事故防止に向けて、私たちにできる事。

お客さまの大切な荷物を運ぶとき、気を付けなければならないことは破損や紛失、遅延などの物流事故です。
物流事故の原因はたくさんありますが、私達は最大限の対策をしています。

 
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まず出発前の車両点検を欠かしません。
走行中のトラックに不備があると、お客様からお預かりした大切な荷物をお届けできなくなります。
荷物を届けられない事は物流会社としては、致命的な欠陥になります。
そこで私たちは出発前の車両点検を欠かしません。

チェック項目
1各自でタイヤの空気圧のチェックします。
2ボルトの緩みが無いことをチェックします。
3エンジンオイルの確認をします。
4ブレーキ灯が正しく点灯するかチェックします。

以上のような車両の安全点検を行い、配送に出発します。
弊社が他社との差別化として行っている事は、自社の整備士が全トラックを整備していることです。
二級整備士の資格を持つ経験豊富な社員が責任持って整備します。
ここまでするにはわけがあります。

トラックを整備することは、整備不良による事故を無くすためであり、事故が起きなければ確実に荷物を届けることができます。
荷物を確実に届けることで、次回以降もお客様が弊社を安心して利用していただくことができます。
信頼できる物流会社があるだけで、ご依頼主の会社様にとっての配送課題が減ります。
もちろんお客様の安心、安全も大切なことですが、何よりトラックが走る地域の皆様を守ること、トラックを運転するドライバーを守ることになるからです。

物流会社は荷物をただ運ぶだけの会社ではないと考えています。
事故対策を考える時、自社のことだけを考えているだけでは成立しません。
弊社はそれらを踏まえて自社整備工場を設け、専任スタッフの整備を受けたトラックを走らせます。
それだけではなく、毎日出発前のドライバーによるチェックを欠かさず実施することで、ドライバーも自分自身を守ることになっています。
私達は自社の社員、荷物を運ぶ全国の地域の方を守り、ご迷惑をかけないことがいちばんの事故防止につながると信じています。

事故対策として実践していることは整備だけではありません。
ドライブレコーダーとデジタコでの万全の安全対策を実施しています。
走行時間や走行速度を自動的に記録するデジタコ、交通事故の瞬間を映像で記録するドライブレコーダーが全車両に搭載しています。
輸送時に起きる出来事は色々あります。
渋滞、人、自転車の飛び出しなど様々な道路状況のなか配送するという、仕事ならではの時間との戦いもあります。
もちろんドライバーの体調も大切です。
こういったことを踏まえての事故対策は、多岐に渡ります。

この中で基本となるのがやはりドライバーの体調です。
普段なら機転が利く出来事でも体調不良により事故になることもあると考え、過重労働にならないように本社で走行距離を一括管理しています。
デジタコが活躍する時です。
過重労働は事故をまねくだけでなく、うつ病の原因ともいわれています。
過重労働の定義は長時間労働により、労働者に身体的、精神的に過度な負担を負わせる労働のことをいいます。
これらに対して管理者の責任は重いと考え、全ての車両にドライブレコーダーとデジタコを搭載しています。
弊社はスタッフの健康管理に責任を持ちます。
スタッフはお客様からお預かりした荷物に責任を持って対応します。
エフキャリーは全スタッフあげ事故防止に取り組みます。
そして自社のスタッフだけでなくお世話になっている地域の皆様にも事故でご迷惑をかけることなく運営していきます。

 

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物流に「安全」という付加価値を。

エフキャリーでは安全を追求した物流をしています。
価格以外の面でも付加価値のある物流をご提供いたします。
 

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物流と安全は切っても切れない言葉です。
そもそも物流とは商品を扱う企業やその消費者に、物を届ける過程のことです。
単に商品を運ぶのではなく、荷物の保管など配達に必要な項目も含まれています。
運ぶと言っても「輸送」と「搬送」とは違います。
・輸送は品物を運ぶことです。
・搬送は品物を運んで移すということも含みます。

お客様からお預かりしているお荷物だけでなく、お客様からお客様へと信頼の橋渡しになる荷物をお届けするのが物流会社の使命です。
そしてその使命こそが、物流会社にとってとても大切な安全を司ることになります。
弊社が普段から実施していることは、チャーター便でもスポット便(混載便)でもお客様から指定された時間に集荷、搬入を心がけています。

しかし交通事情は刻一刻と変化しますし、弊社のトラックが事故を起こさなくても他社のトラックなどが事故を起こしていることがあります。
そうなるとお客様の指定通りに搬入できないかもしれません。
その上に万が一弊社のトラックが事故を起こしてしまった場合、お客様からお預かりした大切な荷物も破損し、弊社の信用もなくなります。
事故は相手があってはじめて起こるというだけではなく、車両整備不良が原因で起こる事故もあるのです。
色々な状況を想定し、出発前の車両点検を欠かさず実施しています。
整備専門スタッフも抱え、ドライバーだけに点検をさせるのではなく会社としての点検責任をはたしています。

安全を徹底しなければ信頼を獲得できません。
ですから弊社エフキャリーは特に「安全」という付加価値を意識しています。

安全にも色々あります。
・荷物の安全
・スタッフの安全
・車両の安全
・車両が走る地域の安全

これらの安全を守りながらエフキャリーはお客様から荷物をお預かりし、ご要望にお応えしてています。
急ぎの時も安全を第一に配送します。
大きい荷物も、高価な荷物も、沢山の荷物もどれもお客様にとって大切な荷物ですから、安全を心がけ信頼と一緒にお届けします。
弊社の思いとお客様の思いが1つになって、無事搬入できてから私達の仕事は完了します。
お客様からの感謝の言葉を頂くために、私達は努力を惜しみません。
安全を第一に考え実施しているエフキャリーにぜひ相談してください。
配送プラン、料金と共に安全もご提案致します。
スタッフ一同心からお待ちしています。

 

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