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エフキャリーのコラム

荷主パートナー制度で、毎月の物流コストの見える化しませんか?

毎月かかる「物流コスト」。
配送する荷物の量や大きさによって毎月変動するのが物流コストだと思います。
各月で変動があるため、請求が出ないといくらかかったのか分からない場合もあるのではないでしょうか。
時には思っていたよりもはるかに物流コストがかかってしまっていたなんて事もあるかもしれません。
そんな事にならないためにも、エフキャリーがご提案している「荷主パートナー制度」がおすすめです。

 

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通常毎月変動する物流費が、荷主パートナー制度なら毎月定額の物流コストとなります。
そのため、毎月の物流コストを『見える化』することができます。
グローバル化や業種間競争が激化する中、物流コストの見直しは重要事項ではないでしょうか。
削減することができれば、非常に効果が大きいのが「物流コスト」です。
景気の良い時代には、毎月物流コストがどれだけかかっても問題視することなく、それが当たり前だったと思います。
必要経費とさえ考えていたのではないでしょうか。
確かに商品を全国へ配送するために、物流コストは毎月の必要経費ではあります。
しかし、不景気となった今、物流コストをどれだけ削減するかが、企業が生き残るための重要なポイントになるのではないでしょうか。

まずは毎月かかる物流コストを把握することが一番の効果があるかと思います。
例えば今月はOO万円だけど、来月はいくらかかるか分からないといった状況では、商品価格を安定させることもできません。
毎月の物流コストを「見える化」することが、大げさに言えば生き残りのキーポイントになりうると考えています。
弊社がご提案している「荷主パートナー」は、物流コスト削減の大きな切り口となるでしょう。
物流コストは、配送費用だけではありません。
倉庫保管費用も物流コストの一つです。
荷主パートナーになると、弊社倉庫に荷物をあらかじめ保管し、そこから全国のお届け先へ配送することができます。
倉庫保管費用削減だけでなく、自社スペースを有効利用することが可能になり、効率よくビジネスを進めることができるようになります。
弊社倉庫は24時間365日セキュリティで真もらえておりますので、安心してご利用頂くことが可能です。

配送費や保管費、人件費に至るまで、弊社がご提案する荷主パートナーなら、確実に削減することができます。
複雑に見える「物流コストの削減」は、企業間物流に特化したエキスパートであるエフキャリーにお任せ下さい。
各企業様にあったアプローチ、物流コストをご提案させて頂きます。

 

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